テ レ  ビ 三 遠  https://www.sanen.jp


 
 
▼定期配信
豊8チャンネル
日曜日朝8時






日 時 会場 内          容
8/8-18:00 4 宇連ダムに注ぐ振草頭首工からの天竜水系の水
10/ 4 秋の夜の模擬花祭り-昔の花宿、古民家庭先で舞を体験しながら研究

一堂に会して  大型画面を見て  意見情報交歓して  教養を高めて
会 場 番 号
1 アイプラザ
2 アイプラザ多目的室
3 東部生涯学習センター
4 東栄振草スタジオ
5


収録・配信予定


一堂に会して  大型画面を見て  意見情報交歓して  教養を高めて
会 場 番 号
1 アイプラザ
2 アイプラザ多目的室
3 東部生涯学習センター
4 東栄振草スタジオ
5
日 時 会場 内          容
8/8-18:00 4 宇連ダムに注ぐ振草頭首工からの天竜水系の水
10/ 4 秋の夜の模擬花祭り-昔の花宿、古民家庭先で舞を体験しながら研究
三河遠州の近過去実写映像館

豊橋市民テレビ

新城市民テレビ

北設楽郡民テレビ

まちなかビデオスナッブ
本人が語る戦時体験談


できるのか?設楽ダム



交響詩【豊 川 (とよがわ)】

懐かしの昭和時代

水はどこから来るかしら
東栄町の花祭り



む
作詞・作曲者(田辺秀治氏)も、題材も、すべて我が郷土東三河、
地元にそんな本格的な交響詩 『豊川
(とよがわ) があるなんて、ちっとも知らなんだ
書店の果たす役割の変化と、とよはしまちなか図書館との関係は?
おそらくこうなるだろう、勝手な推測 「浜松・湖西・豊橋道路の経路と I.C.」

 


こんなに大きかった
吉田城


上図は、左側、豊川沿いに建っている建物《隅櫓》の中に展示されている、当時を再現した吉田城の模型を撮影し、これに現在の風景写真を重ね合わせたものです。
 さらに、豊川上流に現在も運航している、渡し船をイメージ画像で表現しました。
吉田城は、こんなに大きな城でした
。
また、吉田城の正門と、写真中央の和風建物のうちの一棟は、その実物が、湖西市の本興寺に移築され、現在でもそのまま残っています。
 なお、市電は、この場所より約300m南の国道1号線を東西に走っています。



  実在しなかった

   三遠寺と不導明王碑

三遠寺山門はこちら


↑上図は、豊橋市と湖西市の境界を走る弓張り山地(湖西連邦)を、豊橋側の嵩山町より、自然歩道長彦街道を昇って尾根に達すると、そこに巨大な建物跡があります。
そこは、近年になって湖西市の発掘調査により、巨大な廃寺跡であることが判明しました。しかし、その余は不明とのことで、テレビ三遠では、私の妄想に基づく仮設、「昔、山岳信仰の盛んだったころ、この山地も、比叡山や高野山と肩を並べるような信仰の山で、延暦寺や金剛峯寺に匹敵するような寺があっても不思議ではない」、そこで、浜名湖を望むこの地の風景に、仮想寺『三遠寺』
を重ね合わせてみました。この山系には、豊橋側に嵩山の正宗寺、赤岩寺、先端に大岩寺、尾根の数キロ南には普門寺(現在は山のふもと)があります。